とある暇人の禁書目録

西川貴教とHIGH and MIGHTY COLORをこよなく愛する、いろんな意味でのアーティストの日記です。

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2/3

どうも管理人です。

というわけで、先日発表になったハイカラベストアルバム『BEEEEEEST』に収録される人気投票6?10位について、軽い注釈を加えながら紹介していこうと思います。



第10位 NOTICE

1stアルバム『G∞VER』2番目の曲です。ハイカラ初期に制作された楽曲ですが、楽器隊個人個人のパートのメリハリが付いていて、マーキー&ユウスケのパート配分もバランスよく取られていて、メロディラインも歌詞も非常によく考えられていて美しい、ハイカラ屈指の名曲です。何より楽器隊が4人そろって演奏してるシーンが多いため、ライブでも盛り上がるバラードとしてTHANKS GIVINGでも歌われました。基本的にメタルロックバンドでありながら、当時としてはこの曲はハイカラに多種多様性・無限の可能性を感じさせる程のバラードでした。今なおハイカラファンに愛され続ける、傲音ダークバラードをぜひともご賞味あれ。私自身もG∞VERの中で一番推している曲です。



第9位 遠雷 ?遠くにある明かり?

8thシングルかつ3rdアルバム『参』1番目の曲です。PRIDE同様機動戦士ガンダムSEED DESTINY系列で使用された曲です。曲自体の仕上がりもPRIDEを彷彿とさせるものがあり、PRIDEの第2形体といっても過言でありません。流れるような傲音メインメロディをマーキーが歌い、ユウスケがいつものラップ声で歌う、ハイカラというものをしっかり捉えその中軸を貫き通した楽曲構成で、これこそがハイカラの最も基本的な形であるからこそ、この曲を支持するファンも多かったのでは、と思います。各人が違うメロディラインを演奏しているのにサビでもどこでも弾け飛ぶようなヘヴィサウンドは、流石ハイカラといえます。スチグマさんもハマったこの曲、是非一度聞いてみてください。



第8位 Remember

14th「マーキー参加ラスト」シングルです。ハイカラが今まで培ってきた技術を最大限に駆使し、かつ今まで作り上げてきたものを全て壊し、その欠片から新しく紡ぎ上げた、まさに今までのハイカラを溢れんばかりに詰め込んだ様なロックチューンです。楽器隊も持ちうる全ての技術を出し、ユウスケもシャウトラップで魅せ、彼らが作り上げたレールをマーキーの歌声が突き抜ける、そんな感じのする疾走感があります。歌詞もハイカラらしく、同じ歌詞をむやみやたらに繰り返すことなく、最後まで丁寧に美しく、そして何より圧倒的な量を書きあげています。カップリングもアルバム曲も決しておろそかにすることなく真摯に自分たちの書き上げた曲と向き合ってきたハイカラだからこそ成し得た、すべての前進する人に贈る、マーキーからの最後の贈り物です。分かる人には分かる、涙なしでは聞けない珠玉の、渾身の一曲です。



第7位 オキザリス

10thシングル両A面かつ3rdアルバム『参』5&15番目(15番目はMOVIE VERSION)です。基本的に穏やかな曲調で、スローな傲音の上にマーキー&ユウスケの優しい声を重ねた、ごくごく一般的なバラードです。曲としてもそれほど悪い曲ではないですが、この曲が選ばれた何よりの理由は作詞作曲がマーキーであること、またマーキー主演の日韓共同映画『あなたを忘れない』の挿入歌に抜擢されているため、非常にマーキーの面影が強い楽曲であるからだと思います。(そういえば3日前ぐらいにマーキーが韓国から帰国したそうですね。何でも韓国版『あなたを忘れない』の試写会に行ってたそうです。韓国じゃまだ上映してなかったみたいです。ちなみに日本ではすでにDVD版が発売されております。)聞けばマーキーを思い出す、そんな心温まる曲です。



第6位 "Here I am"

2ndアルバム『傲音プログレッシヴ』3番目の曲です。アルバムの販促・宣伝用に大抜擢されPVまで作成された、ハイカラ屈指の傲音ライブ楽曲です。ライブで歌ってどうやって盛り上がるのかはPV見てください。傲音で畳み掛ける、タイトル通り非常に自己主張が強く非常にアグレッシブでまさに傲音プログレッシヴ、といった楽曲です。それでもただ突っ走るだけではなく、ファンが入りこめて一緒に歌えるシーンを作っていることは称賛に値します。ハイカラのライブ至上主義を、これでもかというほど込めた、圧倒されるthe ハイカラshowともいうべき一曲です。












こんなものですね。また1?5位は別件で更新します。








―――ここから日常編―――

そういえば、この間朝起きてみたとき、あまりにも寝癖がひどくて直らなかったので、取りあえずそのまま学校に行ってみたら、

パーマかけた?とかダルビッシュ?とかいろいろ言われました。そんだけ髪が長いってことですが、切りに行くとわが学校の校則を破るやつが一人減って悲しくなるというか、ロン毛の希望の星がついえるというか、そんな感じがしちゃいます。私自身も切る気はまったくありません。

取り合えず、貴教さんぐらいの髪の長さまで達したら考えてみたいと思います。






















・・・・・・あれ、もう超えてる?
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1/3

どうも管理人です。

遅れながらも、ハイカラのベストアルバム『BEEEEEST』収録曲が11?15位まで確定しましたので、ちょっとしたコメントを付けながら紹介していきたいと思いまっかつ!




第15位 TOXIC

4thアルバム『ROCK PIT』3番目の曲です。この曲はROCK PITの前半部の盛り上がりの足掛かりとなるための曲で、本来この後フラッシュバックの傲音につなげて行く筈なのでしたが(その証拠に大サビ後の後奏がメロディーラインを維持しつつもまったく新しい展開になっています)、イイ曲だったのでランクインしたようです。どんくらいイイ曲かというと、『無双OROCHI魔王再臨』のタイアップに使われるほどです。SASSYのドラム単独から入りだす今までになかったタイプの楽曲で、最初のAメロのみアコギ単独パートにすることにより、その後に続く傲音がより一層盛り上がる仕様になっています。また、サビでのユウスケのデスヴォイスの入れ方が美しいです。



第14位 ミラー

13thシングル『HOT LIMIT』カップリング2番目の曲です。このシングルに収録された『HOT LIMIT』及び『キラキラsummer』でカヴァーしきれなかったハイカラのヘヴィーさを出すための曲です。具体的なこととして、曲の最初も最後も楽器隊四人が同時に音を合わせることによって、ピンポイント傲音を生み出すことに成功しています。また最初と最後以外もマンネリ化することなく、全体的にハイカラらしいある種完成されたロックになっています。また、マーキーとユウスケのパートがかぶさるのはサビでユウスケがコーラスに回る時のみで、それ以外は完璧にパートを分けてる所もポイントです。余談ですが、この曲においてユウスケは普通声・ラップ声・シャウト・デスヴォイスの4つの声を披露しています。



第13位 for Dear...

2thアルバム『傲音プログレッシヴ』2番目の曲です。誰にでも親しみやすいグッドなメロディーを傲音で表現し、そしてユウスケ以外にもメンバー全員で歌うシーンがあること(ライブではここを観客も一緒になってやるんで、えらい盛り上がります)がランクインの理由だと思われます。何より美しいのは、Bメロからサビへ移るときのユウスケ&楽器隊がみんなでマーキーのコーラスに回る「Don't say good bye.」の歌詞のところです。ここがあるかないかで、この曲の価値が大きく変わってしまうほどです。ハイカラらしくかつハイカラに親しみやすい、ハイカラ初心者にも上級者にも愛される名曲です。



第12位 Amazing

12thシングルかつ4thアルバム『ROCK PIT』1番目の曲です。主な特徴としてマーキー&ユウスケの掛け合いが非常に多いこと、マーキーが主として優しい声で歌っていること、イントロが和音なしオルゴールが使用されていること(『-Prelude of ROCK PIT-』版ではピアノとの協奏になって、演奏時間も12秒から57秒へ延長されています)、PVもジャケットもカッコいいことが挙げられます。特に、イントロがオルゴールであるため、非常に静かな始まりですが、その後の初めのサビが終わったころには傲音へと変化、その後は美しい旋律とマーキー&ユウスケの掛け合いによるや楽器隊による毎回少し違った伴奏で聴く者を魅了します。あのarutaさんもハマった、ハイカラらしいハイカラロックです。



第11位 ハミングバード

3thアルバム『参』6番目の曲です。ハイカラと他のロックバンドと一線を画す点の一つに、7弦ギター×2&5弦ベース&2バスドラムによるより重たい”傲音”であることが挙げられますが(実際に7弦目&5弦目&2バスを多用しへヴィーさを出すことがよくある)、この曲はカズト&MEGが第7弦を完全に封印して、限りなく軽くて限りなくポップな曲で、ハイカラの多様性を感じさせてくれます。また、マーキーがいつもの声で歌うなかAmazingとは違った優しい声でユウスケが掛け合いをしていることにより、曲の滑らかさ・美しさに磨きをかけています。絶えることのない歌声を楽器隊が常にカヴァーし続け、間奏を楽器隊が総力をあげて演奏する、ハイカラの王道パターンですが、王道といわれるだけあって、やはりさすがな曲構成だと思います。











こんなもんですかね。また6?10位が決まったら今回みたいな形で更新させていただきます。

では。

turbo

学校の帰り道、今日の試験に一喜一憂しながら、携帯のブラウザを飛んでいると、

下の方の広告欄に、




『無料TMR診断』

と載っている。え、マジ?

しかもご丁寧に『貴方の西川貴教度は?』とまで載っている。




というわけで、我が校において一番貴教に近く、キリスト教の学校なのに西川貴教(ニシカワタカキョウ)を信仰しているこの私handmcabsがためしてみますた。


診断方法はいたって簡単。いくつかの質問にブラウザ上で答えて、その後Eメールを送るだけ。はいスパム確定ですね。けど、そんなんどーだっていい
※ちなみにいまだにスパムの一つも来ていません。案外優良?






そして、結果は・・・・
















『あなたのT.M.Revolution度は、94%です。今日読んだ方がいい漫画はルパン三世。』




・・・無駄に高EEEEEEEEEEE!

ちなみにルパン三世は持ってません。

イイE!

伝え忘れてました。


HIGH and MIGHYT COLORのベストアルバム「BEEEEEST」の投票期日が、10/22の24:00までです!

※このベストアルバムは、HPで自分の好きな一曲に投票し、全体の得票ランキングBEST15がベスト盤に収録される、という仕組みです。





みんなは何に投票したかな?まだ投票してない人は、今すぐ投票しに行きましょう!

感謝祭

最近のご飯に。よく。奴が現れます。

その奴とは―――














インカのめざめ


であります。







・・・なんだよそれと思った方、説明しよう!

『インカのめざめ』とは、じゃがいもである。『男爵』や『メークイン』といった品種と並列の位置に属す品種である。なぜ『インカのめざめ』と命名されたかというと、皮を剥いたあとの実が黄色い色をしてるから、『インカのめざめ』です。というか、命名した人こそが何かに目覚めてそうである。








というわけで、どうも管理人です。

遅れましたが、ライブ行ってきました!

というわけで、今回はその報告をしたいと思いまっかつ。





前提として、『LIVE BEE LOUD』というのは、
LIVE:HIGH and MIGHTY COLOR
BEE LOUD:BE LOUD
そして、
BEE:BE、蜂→蜂の巣→六角形→6人
ということで蜂がハイカラのロゴに組み込まれているわけです。

・・・最近『HIGH and MIGHTY COLOR』とタイプするのに2秒かかりません。だんだん廃人臭がしてきたぞ。いや、愛が増しただけか。




さてさて、その『LIVE BEE LOUD』、今回のタイトルは、?THANKS GIVING?です。
『THANKS GIVING』は、『感謝祭』と訳されます。ハイカラメンバーから、支えてくれた、そしてこれからも支えてくれるファンへの感謝のライブです。

「俺らはみんな口下手だから、みんなの愛を歌って返すしかできないから、叫びます」byユウスケ




さてさて、感謝祭ということで、歌った量は半端じゃありません。

順不同に挙げてみますと、

PRIDE
OVER
change
RUN☆RUN☆RUN
G∞ver
NOTICE
energy
一輪の花
for Dear...
"Here I am"
背徳の情熱
ガーデン オブ MY ハート
DIVE into YOURSELF
遠雷?遠くにある明かり?
睡蓮
a shape of love
メキメキ
手紙
HOT LIMIT
ミラー
Remember
花ふぶき



という圧倒的な曲数と傲音で、もう別世界でした。そこらへんのライブとは世界が違います。

あとなんかあった気もしたけど・・・まあいいや!またHPが公式発表してくれるでしょう!

しかし、ホントに、行ってよかったです。コミケより金をかけて正解です。

しかもスタンディングの位置がよくて、前方3メートルにメンバーが!

いろいろ来てますね。

ちなみにハイカラのライブでは、手で「じゃんけんのパーから中指と薬指を折った」形を作って、それを上に掲げてリズムに合わせて小さく飛び跳ねる、という、何とも信者らしいライブ。いや、信者だからいいんです。余談ですが、この手の由来はシングル「DIVE into YOURSELF」の裏ジャケットでメンバーがみんなでやってることから来ています。見たかったら持ってきます。



さて、ライブのレビューはまた曲の順番が明らかになってから致すとしまして、


みんなが気になる物販のお話をしましょう。




本来、会場内で売るはずのグッズを4:30までは先行販売で売る、ということで3:30に赤坂ブリッツに着くように家を出て、ついてみたら、
長蛇の列!
や、でも行ったからには並ばないと何しに行ったのか分からないし、友達から委託されてる分もあるし、とりあえず並んであとは只管エイドス頼みで早く私の順番が回ってこないかとINVOKEする耳でした。(英語と漢文の勉強だぜ!)

そして、

先行販売終了時間・・・4:30

私が売店に辿り着いた時間・・・4:30



上北っ!

というわけで滑り込みで委託ものを含め買うことができました。計20000円超。







・・・が。

これで買い物は終わりませんでした。

いざ会場内に入ると、

CDの出張販売所がありました。まあ当然ですね。

そしてROCK PITを買いました。初回版だから?ノンノンノン。



何と、


メンバー全員のサイン入りポスターが貰えた!



というわけで、そのポスターは今私の部屋にて額に入れて飾ってあります。






と、何ともまあ充実な感謝祭でした。そう、それこそ試験とかどーだっていいぐらいに。いや、最早どーだっていい。





さてさて、それでは、?THANKS GIVING?のレビューはまた今度書くということで。



今回はここで。






P.S.

その前に多分「Remember」のレビュー書きます。ひとつだけ言っとくと、


PRIDE LIVE MIX 2008は


というわけで、また試験が終わったらレビュー書きます。


それ以外の記事は普通に書くかもしれません。なんか一週間ぐらい更新してないで、それでアクセスカウンター見てみると毎日のべ10人ぐらいの人が訪れてくれているので・・・なんか申し訳ありま・・・ありま・・・・・・ありまっかつ!

fin.

…ライブが終わりました。

みんな、ありがとう。

ハイカライブ!

20081018143958
…今から…

行ってきまっかつ!

只今のMSNホームページのタイトル

タイトルまんまです。たまたま見かけたので書くだけ書いときます。



MSNによると、トップページの大見出しが、


聞けば聞くほどその魅力にハマる東方

神起の新曲「呪文」のPVをフル配信




と書いてあります。




ホント誤解を招くんでやめてください。いや東方神起じゃなくてMSNね。

Podi

今日の朝ごはんは乾パンと氷砂糖でした。や、ちゃんと私は日本にいます。イラクとかアフガンには行ってません。単に、なんかあるもん食べようという結果、これ食っただけです。しかし氷砂糖は私が甘党だからというのもありますが、乾パンって結構うまいぞwwwアジト食感的には喉が乾かないごまスティックです。これはもうCLANNADのパン缶に因んで乾パン缶を出すしかないですね。や、ラベルにどこぞの七尾とか西又とかみけおうとかみつみとかたにはらとか(以下略)持ってくれば、ComicWaterのノリで売れるんだと思うんだ、僕は。




というわけで、どうもお久しぶりです、管理人です。

実は更新しない間に、ホントにいろいろなことがありました。体育祭優勝したりiPod買ってもらったり。ま、そんなもん並べてたらホントにホントにホントにホントに終わらないので、一つの物語を上げてみましょう。









?奇跡との邂逅?

あなたは、時空の狭間を感じたことはありますか?
アニメやマンガで語られるお約束というものは、得てして画面の中でのお約束です。
それが現実の世界で起こったときあなたが感じ取るものは、なんですか―――



朝。
んー、とさわやかな朝を伸びをすることで演出しようとする。
だが、時間が危ないのは、もはや自明の理。さわやかのさの字もないのだ。
急いで朝食を済ませ着替えを済ませ家を飛び出す。
私は丸くない。だから、駅までの坂道を転がるのではなく駆け降りた方が圧倒的に速いと判断して。
走り出したその刹那、、
ドカン!
交差点で何かとぶつかってしまった。気をつけてはいたけれども、当たったものはしょうがない。
私「大丈夫ですか」
と手を差し伸べた、その先にいたのは、
「・・・いったーいっ!」
という声を上げる女学生。
俗に言われる『美少女と交差点でぶつかってフラグ』のパターンである。
私も、まさかこんなお約束なシチュエーションが待っているとは思いもしなかった。
是は、純粋に喜べるケースである。

、世の中そんな甘くない。
その手を差し伸べた先にいた彼女は、けして、美しくなかったのだ。一応、私の美的センスに合わなかっただけということにしておこう。ちなみに私の地元の女学生が如何に美しくないかはりゅーか氏から窺うことをお勧めする。
私はこれでも音楽家で芸術家のはしくれだ。人とは外れたところに美を見出す人種であるが、この場合の美的センスは、万人に共通することを切に願う。

お約束とは、逆にこのことかもしれない。そんなことを痛感した、とある日の朝でした。








P.S.

後日、同じようなシチュエーションで、またもや女学生とぶつかるお約束が発生。しかも今回はきちんと美少女だ。



少女「・・・いったー・・・って、○○じゃん!」
私「・・・なんでお前がここにいんだよ・・・」
少女「なによー失礼ね。別にいいでしょ。」
私「いや、よくないな。これが許されることがあろうか。キリストの名の下においてでも、そして何より俺的に許せない!おおそこの子猫ちゃんよ、吾輩のこの無性に燃えたぎる・・・」
少女「・・・あっそ。じゃ私こっちだから。じゃねー」

という風に、普通に知り合いでした。

いや、逆に、これこそフラグだったのかもしれない・・・




ちなみに子猫ちゃんといえば、今やたら家の外で猫が鳴いています。しかも「みゃー」じゃなくて「ぎゃー」。なにがあったんだっ!あれか、窮鼠臍を噛むか!?窮鼠に臍を噛まれてるのか!?(違います

ホント不気味でしょうがないです。今日は怖くてリトバスできなさそうだ((((゜Д゜))))ガクガクブルブル

パトラッシュ、僕もう・・・!

・・・疲れただけです。他意はありません。




どうも、管理人です。

体育祭で、ホント疲れました。



とりあえず、体育祭で応援団として応援してて、

松岡修造の気持ちは何となくわかりました。



・・・またあとで更新します。

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歌って踊れるアーティスト。ことデザイナー。

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